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花子とアン ネタバレ,あらすじ ~12週,13週,14週,15週,16週,17週,18週,19週,20週,21週,22週,23週,24週,25週,26週(最終回)

NHK朝ドラ「花子とアン 」~ 12週,13週,14週,15週,16週,17週,18週,19週,20週,21週,22週,23週,24週,25週,26週(最終回)

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ドラマ版「花子とアン」の12週以降がまだ、ドラマガイド等でも明かされてないので原作からのネタバレと展開予想をしていきます。

もしかして、16日間だけでやめると・・
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12週からは再度、東京編です(^_^)

スマホコミック意外にいいですね。
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■花子とアン11週までのネタバレ

元々東京に残って翻訳の仕事をしたかったはな・・しかし、母フジの気持ちに気づいて田舎に戻ってしまった。やり残してきたことがあるはなは、一生懸命仕事はこなすがどうしても教師の仕事に身が入らない。

コレはやりたいことがはっきりしているはなならではです。しかし10年間自分を支えて、帰りを本当に待っていたふじを
はなは裏切ることが出来なかった・・

自分の気持ちに嘘をついて田舎に戻ってきた。しかし、11週の最後では、病で倒れたおじいやん”周蔵”が、はなを後押しすることになる。

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「見つけた夢は最後までおいかけろし!」

それが周蔵の最後の遺言になった。この一言ではなの人生が大きく変わる。

実は周蔵やふじもほんとうは、はなのように「自由に夢を持って生きる」事に憧れていたんだ・・そう気づかされた。今まで不完全燃焼だったのはこのせいだ。

やっぱり自分は夢を持っていいんだと・・パズルのピースがピタッとはまっはなは、ついに東京に向かう。

花子とアン ネタバレ 12週からの予想13週,14週あたり)

今度は翻訳者、作家としての夢に向かうストーリーがメインですかね。しかしそこには幾多の苦難が・・

ココでは原作「アンのゆりかご」を元に、朝ドラ花子とアンの12週以降のネタバレ予想して、注目ポイントを大きく分けてみます。

はなの結婚

はなは、東京に戻るということは、村岡英二と再会することになります。しかし村岡とはなが結婚するには障害があります。ココはまだ明かされてませんが、原作から、村岡英二はこの時すでに既婚者・・・

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そこからどのように結婚まで持っていくのか?がひとつの見所。普通に考えれば、当時の離婚は今ほどライトじゃなくって、後ろめたいもの。簡単には行かなかったはずで駆け落ちみたいになった?とドロドロな展開が予想されますが・・

はなの結婚への障害はなかった

実は、結婚への障害はほぼないに等しかったというネタバレ。村岡の妻は結核ですでに何年も闘病中で別居中。感染の可能性から一緒には暮らせない状態だった。

そんな中でのはなとの運命の再会。はなが東京を離れる回で、名残惜しそうにしていた村岡。村岡は誰よりその才能をいち早く見抜いたほど、はなの才能に惚れ込んでいる一人。

尊敬が恋に発展するのは時間の問題だった。村岡家としても健康な嫁は大歓迎ということか・・

蓮子の駆け落ち「白蓮事件」

サロンに興じる蓮子は、そんな中でついに好きな社会運動家ができ、恋に落ちる。コレは原作では「白蓮事件」ちと言われるものです。

コレが本当の愛と悟った蓮子はついに駆け落ちするが、伝助と対立。新聞紙面をにぎわす大事件に発展するが果たしてその結末は?まぁ、伝助も愛人がいたりするわけですから強くは言えないと思うのですが・・結婚となるとまた別。

しかしそのことをはなは連様が本当の恋を見つけたと喜ぶ。わだかまりが解けた蓮子とはなは運命の再会を果たす事になる。 蓮子は、伝助と離婚できるのか?

心がすれ違ったままの腹心の友との再会。涙なしでは見られないシーンも予想できてしまします(>_<)

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順風満帆には行かない!12週から最終回まで難関ベスト3

ここからはいつものパターン。3つの難関が立ちはだかります

第1関門「関東大震災」

10万人も無くなった未曾有の災害ですから、コレによって、村岡印刷は全てを失ってしまいます。更には村岡の家族の中かからも多数の死者が・・・更には自分の息子の死も伝えられています。

第2関門「第二次世界大戦」

花子やまわリの人々がことごとく疫病で子供を失っていく。勿論花子もここで子供をなくしてしまいます。どうやって花子はその悲しみから立ち直るのか?

第3関門「疫病」

ココでもやはり戦争が花子の前に立ちはだかるのは予想できますね。

1話冒頭で子どもたちを連れ、戦火をくぐって火災の街を翻訳原稿を守って逃げるシーンを思い出すと簡単には作家としても成功出来ないのかもしれませんが、それを乗り越え終戦を迎えた時、新たな未来が待っているという流れになると思います。

そして立ち上がる
赤毛のアンが刊行されたのがその後。一体どうやって刊行に漕ぎつかけたのか?興味深いです。朝ドラ「花子とアン」でもその辺を楽しみに見て行きたいと思います。

ほんとは「赤毛のアン」じゃなかった!のネタバレ

ここで豆ネタバレを一つ。超有名な「赤毛のアン」ですが、このタイトル実は、花子は気に入ってなかったようです。タイトルも本当は「窓辺に倚る少女」というのを考えていたようです。ちょっと固いです・・・

「赤毛のアン」を考えたのは担当の編集者。自分の娘が「赤毛のアン」の方を気に入ったという理由で、あっさりこちらにしたそうです。若者に任せる、このへんの感性も素晴らしいですネ。「窓辺に倚る少女」ではもしかしたら売れなかったかも・・

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