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あさが来た ネタバレ21週123話

NHK朝ドラマ「あさが来た」ネタバレ123話(21週)

2016年2月24日(水)放送予定分

「あさが来た」あらすじ【123話】

体調が回復してきたあさは、病室で新次郎、
千代と家族水入らずの時間を過ごしました。

 

「わてはこっちで」と新次郎は長いすに、
千代はあさのベッドに横たわることになり
「うちがお母ちゃんの隣やったらせまいやろ」

「そんなことあらしまへん。千代うちと一緒
に寝まひょ」

 

照れる千代をからかって喜ぶあさ。気を利
かせてか新次郎が寝たふりをしていると
ふたりは話を始めました。

 

「うちは人様に刺されなわからんほど恨みを
買っていたのは、周りのことを見て
こなかったさかい、こないなことに」

と自分を責めるあさに千代は
「お母ちゃんみたいに弱いとこ見せん女は
きっと嫌われんねんで」

 

そしてあさは自分が白岡家に嫁いだ頃の
ことや、千代か生まれた頃のことをを
初めて話して聞かせました。そして


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「うちにとって仕事はすごく大事なこと
やけど、千代がおらんかったらよかった
なんて考えたことなんてないから」

千代はあさに対してずっと憎まれ口を
たたいてきたが、やっぱり親子なんだな
とその様子を感じ取った新次郎は
すっと寝に入った。

 

入院の長引くあさのもとにはつと惣兵衛が
和歌山から駆けつけてきました。

「ほんまにあさは一生懸命になりすぎて
突っ走る癖はほんま治らんさかい、
こないなことにならんと気が付きもせん」

「お姉ちゃんまで、怒らんといておくれやす」

はつをなだめるあさ。

 

そしてはつと惣兵衛は藍之助と再会。
加野銀行で働く藍之助の姿を初めて見た
はつは、藍之助の描く商売人への憧れを
ようやく受け入れることができたようでした。

■あさが来た 20週 出演 キャスト

【今井家】父・忠興(升毅),母・梨江(寺島しのぶ),弟・久太郎(二宮輝生),うめ(友近),ふゆ(清原果耶)【加野屋】あさ(波留)白岡新次郎(玉木宏),長男・正太郎(正太郎),弟・榮三郎(桐山照史),母・よの(風吹ジュン),大番頭・雁助(山内圭哉),中番頭・亀助(三宅弘城),千代(鈴木梨央)山崎平十郎(辻本茂雄)美和(野々すみ花)【山王寺屋】眉山栄達(辰巳琢郎),眉山菊(萬田久子),眉山惣兵衛(柄本佑)今井はつ(宮﨑あおい),藍之助(森下大地),渋沢栄一(三宅裕司),成澤泉(瀬戸康史)

あさが来た 21週123話 【感想】

感想は後ほど追記します。

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