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花子とアン ネタバレ あらすじ26週【~最終回】

NHK朝ドラ「花子とアン」ネタバレ第26週
2014年9月22日(月)~放送予定分

花子とアン ネタバレ あらすじ26週【~最終回】

 

花子は、スコット先生との友情の証

「アン・オブ・グリン・ゲイブルズ」を出すべく

奔走を始める。
戦争も終わりようやく大手を振って出版できる

と意気揚々と出版社持ち込む花子だったが・・
どれだけ花子が力説しても出版は

中々思うように話が進まない。

 

「こんな無名の作者、ほんとにおもしろいんですか?何かぱっとしませんね・・」

「うちだって余裕がないんです。作ったら絶対売れるものじゃないとね」

言いたい放題言われつ日々が続く。

 

何処の出版社に持ち込んでも結果は同じだった。

戦後まもなく、何処の出版社資金の余裕がなかったからだ。
それに加え厳しい検閲なども相まって

花子の「アン・オブ・グリン・ゲイブルズ」の翻訳原稿は

お蔵入りになって、いつしか机の奥深くにしまい込まれてしまった。

 

それから更に10数年がたった頃・・

「こんにちは」

ある男が花子の元を尋ねる。

とある出版社の男だった。
当時は、ようやく焼け野原から日本も復興を初め

出版社も軌道に乗りだした次期だった。
花子の噂を聞きつけ他男は、洋書でヒットする

翻訳原稿を探しているというのだが・・
「村岡先生、何か面白いのお持ちじゃですかね?」

果たして、この男は花子の救世主となれるのだろうか・・

一方その頃の蓮子は、純平の死から落ち着きを取り戻し

ようやく花子との再会を果たす。
更に花子は、蓮子のが平和活動していることを聞き

「それなら、ウチのラジオで蓮様の活動や歌を

全国に流したらどうかしら^^」
再開した腹心の友に大きなプレゼントを提案するのだった。

※当ブログは放送前に公開された「花子とアン」のストーリーをもとに、予想あらすじを編集公開しております。本編放送後に、花子とアンの「画バレ・感想」も追加し可能な限り再編集を行っております。相違がある事をご了承の上お楽しみください^^

■花子とアン 25週 出演 キャスト
吉高由里子,鈴木亮平,黒木華,中島歩,仲間由紀恵,土屋太鳳ほか

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